06 <<  1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30. 31. >> 08

スポンサーサイト 


--.--.--
--
--:--

  スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
trackback -- |comment -- | 記事編集

go page top

そこだけならこんな騒ぎになってない 


2010.03.18
Thu
03:37

  自分メモ

うざいですが、都条例の件。


15日に反対派の記者会見・陳情・集会が都議会であったり、
あちこちの呼び掛けによる手紙・メール嘆願もあったからか
17日時点では継続審議で結論先送りという話が出てきました。

ただ、あくまでも先送りだから言ってみれば、もうちょっと検討するってだけなんですよね。
今にも成立してしまいそうな状況よりは、いくらかマシになった程度。
それでも、どうせできた猶予ならありがたく有効に使わなきゃ…なんて考えてしまいます。
いったん気が緩んじゃって結局押し返されちゃったりしたら、もう悔しすぎるわけだし。


そして、反対派への意見(=規制賛成側?)を見ていて気になるのは
過激な性表現(それも児童への)に規制が加えられることに対し、反対の声があがってると
誤解されてるように思えること。

散々「児童ポルノ」規制とアナウンスして、ミスリードを誘ってきた報道が効いてる感じだなあ orz
べつに、ろりのおぞましい描写だって表現の自由なんだから認めろ!
なんて主張がしたくて、反対してるわけじゃないはずなのに。

問題なのは、直接的な描写だけじゃない性表現(どこまでが含まれるのか不明)から
暴力・残酷描写(バトルシーンなどの流血表現とか)、
他にも反社会的とされる行為がすべて規制されかねないという、広すぎる対象範囲にあるんですが。
あと前回も書いたけど、18歳未満に見える・聞こえるって年齢推定の曖昧さ。


そもそも、二次元のキャラ被害をなくすことが三次元の実在青少年の安全につながるという
論理的・客観的証拠が今のところ挙がってるようには見えない(むしろ)のに、
感情論だけで規制を急ぐなんて本当に実在青少年を案じてるのだろうか…?
なんて疑問さえ浮かんでしまいますよ。


その後、わかりやすいまとめサイトなどもできたのでリンク貼ります。
ここを目にする方であれば、自分は○○じゃないから関係ない、とは残念ながら言えそうにない状況なので。


オンオフかかわらず創作している方、また読むだけの方も>
『女性向け創作活動をしている人の為の、非実在青少年規制対策まとめサイト』

14日の某イベントで配付された作家さん方のアピールちらし>0314ご報告ページ

スポンサーサイト

thread: 日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ / genre: アニメ・コミック

trackback(0) | comment(0) | 記事編集

go page top

こんなSF設定の実現は求めちゃいない 


2010.03.13
Sat
10:05

  自分メモ

一部では「リアル図書館戦争の到来?」なんて囁かれてもいるみたいですが、
東京都青少年健全育成条例の改正案問題にはびっくりです。

東京都青少年健全育成条例改正問題のまとめサイト

あまりに詩的でインパクトの大きすぎる「非実在青少年」って造語には
まともに取り上げる気すら失せる脱力感さえ覚えますが、スルーしてもいられない雰囲気。

・児童の手が届く範囲から不健全な創作物を遠ざける
・児童を性暴力の被害に遭わせない

…この2つの目的だけなら賛成ですよ。
でもなぜ、その対策として不健全な行為に至る二次元キャラが槍玉に挙げられるのか、
論理の飛躍っぷりにとてもついていけない。

だって客観的かつ納得のいく基準を据えたうえで年齢制限したり、
二次元よりもよほど現実に干渉しそうな三次元(=実写)を取り締まったほうが
実質的な効果は期待できるんじゃないでしょうか。
本気で取り組むのなら先&他にやるべきことがあるでしょう、と。


また、提示されたキャラクターの年齢判断基準も曖昧すぎるし。
18歳未満に見える・聞こえる表現って、人によってだいぶ幅があるんじゃ…
不安しか呼ばないなあ今のままじゃ。
いくらでも拡大解釈が可能ですね、わかります とか疑ってしまう。


そもそも、不健全だからといって一方的に規制・排除する流れは
表現の自由に抵触しまくりなのではと思えるのに、一体どうなってるんだ。
世の中の創作物がクリーンなものばかりじゃないのは言うまでもないわけで、
不幸にも今回の条例が成立したら一斉に取り締まりの対象になるんでしょうか。
なにそれこわい…っていうか、散々挙げられてるアレはどうするんだろう?

参考:とある非実在青少年が性行為をする話:空気を読まない中杜カズサ


とにかく審議入りが18日と、もうほとんど時間がないらしいので
15日(月)に予定されている記者会見(都庁)とイベント(都議会)
盛り上げるくらいしかないのかなって状況っぽいんですが…いつのまに、どうしてこうなった!

東京都による青少年健全育成条例改正案と『非実在青少年』規制を考える。【記者会見とイベント】


それから、どうせ一自治体の条例とも言えなさそうです、残念ながら。
東京都の存在感は自治体としても特殊で巨大らしいし、
なによりコンテンツ産業が東京都に一極集中状態なので絶対に無視できないという。。。

事態の深刻度に比べて、なんでこんなに情報発信が激少&後手後手の最悪コンボなのかな、まったく。
だからって妄想すら自由にできないSF設定おつw な統制社会は、全力でお断りですよ!

thread: 日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ / genre: アニメ・コミック

trackback(0) | comment(0) | 記事編集

go page top

戦いまではまだ遠い…らしい【ソ・ラ・ノ・ヲ・ト】5-6話 


2010.02.16
Tue
01:41

  2009-10秋冬アニメ

小出しにされた作品世界の仕組みが判ってきたところで
ついに(ようやく?)任務に従事するシーンが来るかと思えば、
ぎりぎりのラインで回避される×2


5話では、前回めでたく機能回復した戦車を使用してのシミュレーション戦→
補給と指令を受ける→行軍訓練&古代の遺物の状況確認(=遠足)と、
筋だけを追えば結構軍人っぽい行動なんですが…
なんだかんだ言って最終的には温泉ノルマ達成回だった線も捨てきれない。

「伝説の」なんて言われてるらしいクラウス少佐(だったかな?)は渋いおじさまなので、
この国の軍隊の構成員が女性のみかもという私が勝手に抱いていた疑惑は消えました。
それと印象的だったのは、砦の乙女たちが代々目にしてきたというノーマンズランドの夕焼けシーンでした。
いざ「世界の果て」とか言われちゃうと、脳内にウテナの某キャラが登場して、大変なことになるわけですがw

だいぶ第1121小隊のキャラも見えてきたところで、あらためて考えると
どうやら私はノエルとフィリシアが気に入ってるもよう。
黒いところがいい」と言われちゃうほうも言うほうも、両方ナイスだと思います☆


とか思ってたら、6話小芝居きたー

初の給料日&非番でカナタが街へ出た隙に、副業(カルヴァドスづくり)の作業を始める隊員たち。
いざ取り引きの段階で中央から来たマフィアが値段にいちゃもんをつけてきたもんだから、
「持ちつ持たれつ」いい関係でやってきた街の顔役と一芝居うってみましたよ!
ここでもノリノリの、フィリシアとノエルが楽しかった。

…で、中央からのお客さんへとどめを刺した崖の上からの攻撃に関する謎解きが、後半という構成でした。

このあたり、ちょっと木更津キャッツ☆アイを連想させる流れだったなあ。
しかもあれに比べると、時間が行ったり来たりするうえに
テンポはいつものゆったり進行なので判りづらかったのが残念。
一番のポイントである「誰が攻撃したのか?」については、
謎解きを待つまでもなく声で判るから大きな問題じゃない…と言っていいものか。

それからこの回は、街の教会で養われている孤児の女の子の
成長もしくは再生の話でもあったわけですが、
戦争で使われたらしい「見えない死神」というキーワードが知らされます。
発症という言葉が使われていたし生物兵器みたいなものかとも思うんですけど、
それとも実は核兵器で、放射線被曝のことだったりするんだろうか??


まあ、そんなこんなで深くて暗い何かが間違いなく隠されてる気配ばりばりのまま
また次回へ持ち越されてしまいましたね。
この、焦らし上手め!


thread: ソ・ラ・ノ・ヲ・ト / genre: アニメ・コミック

trackback(0) | comment(0) | 記事編集

go page top

先々週と先週のあれこれ 


2010.02.08
Mon
03:44

  2009-10秋冬アニメ

といっても現在ソラノヲトと鋼FA以外に見てるアニメって、のだめ犬夜叉だけなんですが。


のだめフィナーレ
笑える作品だと認識しているせいで、今期はどうもギャグのキレが悪いな…
という不満があったんですけど今回は面白かった!

3話の、アクシデントに見舞われたおかげでヴィエラ先生と思いがけず巡り会っちゃう千秋には
なんという(君の名はとかラブソング的な)大河ラブロマンスのヒロイン…!
とかつっこんじゃったんですが、4話冒頭で弁解→酔い潰れるさまは、もはやオヤジでしたね。
(なんかセクハラまがいのことやってたしw)
まあ彼の場合、どっちにしろかわいいに落ち着いてしまうんですけど。

あと個人的に、執事さんのアフターフォローで再登場が嬉しかったです。
あくまで老人もえですみません(だが反省は…以下略)


中の人に対する聞き分けが致命的に悪い私ですが、
なんかルイの声は聞き覚えがあるような? と調べたら大原さんだったんですねー
アリシアさんとかミレイさんみたいなお姉さんキャラとはまた違った系統で、ちょっと新鮮だ。

そういえば以前「脚本がグレンラガンの人」って書いてしまいましたが、
脚本じゃなくてシリーズ構成だったみたいです。
うろ覚えで嘘情報流してしまって、すみません…。



犬夜叉完結編
(日曜朝に注力しすぎて…)年明け以来久々に見たら、爆砕牙の回でした。
なんかもう、自分の兄弟ネタに対するアンテナの精度が恐いです。。。

殺生丸はギャグすれすれなくらいに孤高でいてほしい願望があるので、
新たな刀、それも譲り受けたんじゃなく自ら作り出したってエピソードがよかった。
そしてここへ来て、邪見さまに萌えを感じつつあるんですけどどうしたら。


で、今回は現代に戻っての「かごめ受験奮闘編」でしたね。
ほとんど授業に出れてないんだろうに、ちょっと自宅学習を頑張って受験に臨めてしまうってすごいな…
途中受験票がない! って状況に陥ってもいましたが、
私はリアルに受験票を忘れたまま高校入試を受けた経験があるので
意外となんとかなるよ?」とか呑気につっこんでしまってました。

(しかし深夜帯の放送なのにキスすら未遂とは奥ゆかしいな!
 …それとも中学生だからとか、そういう規制が働いたんでしょうか??)

thread: 見たアニメの感想 / genre: アニメ・コミック

trackback(0) | comment(0) | 記事編集

go page top

徐々に明かされてきました 【ソ・ラ・ノ・ヲ・ト】3-4話 


2010.02.02
Tue
02:42

  2009-10秋冬アニメ

キャラ造型には疑問を感じながらも、世界観と見せ方に興味を持ち続けていたソ・ラ・ノ・ヲ・ト
ここ2話で、ちょっとずつ設定が明らかになってきました。


3話では他の隊員が不在中、三日熱に罹ったカナタを懸命に看病しようとする
リオの姿を通じて、舞台となる国に根付く「教会」が示されます。
宗教の起源にありがちなとおり、教会は医療行為で信心を集めているらしい。
が、これまたよくある話で欲にまみれた教会側の人間のせいで
母を助けられなかった記憶に囚われているリオは、教会にいい感情を持っていない。

「辻占煎餅」って、直訳するとフォーチュンクッキーってことですよねえ。
でも書かれてる内容的には、おみくじに近いのかな。
そして話の筋とはまったく関係ありませんが、修道女のコスチュームがとても好みです。
洋風巫女衣装とでもいうか、ゆったりとした袖口の赤い縫取りが堪りません…!


あーただ、最後に出てきた戦車が奏でる曲はオリジナルじゃ駄目だったんでしょうか?

現代文明=旧時代という図式を暗示するためあえて使ったんだとしても、
もうちょっと手垢の付いてない「知る人ぞ知る」系の曲はなかったんですかね。
よりによってアメージンググレイスて!
それとも、曲にくっついてるイメージも全部ひっくるめての選択だったとか??

だけど大英博物館以来の大島ミチルファンとしては、
作品のテーマでもある位置づけの曲だとしたら
ここはひとつオリジナルでかましてほしかったところです。



4話ではカナタとノエルの買い出しに沿って、
1話でもかるく触れられていたガラス製品の工場が登場。
同時に、「大公」の存在も話の端々にちらついてきます。
名称からして世襲職を思わせますが、その大公が国を治めているらしい。
また、工場に嵌められていたステンドグラスの図柄(聖母子像)から想像するに
教会の教えはキリスト教っぽいようです。

先輩のようにうまく吹けない」と悩みの淵にはまっていたカナタが悟りを開くシーンは
普段デジタル背景が苦手な私も引き込まれるほど、雲の流れが印象的でした。
岩山に響きわたる喇叭の音といい、まさしくタイトルにふさわしい演出だったのでは。
…まあ、あれだけ鋭い耳を持っているのに異能者の自覚がないように見えるカナタには、
天然にも程があるだろとツッコミを入れざるを得ませんが。


そして、なんとなく彼女たちの置かれた国の状況が見えてきたところで
今後は対する「敵」が提示されるのだろうかと予想してみたり。
戦争孤児がいて、軍人だという現実を突き付けられる描写もあったので、
実際に交戦する相手もある軍隊なのだということが解りましたし。
この国が和洋ミックスなだけに、敵国はどんな感じなのかちょっと楽しみです。


最後に、4話で個人的に一番衝撃的だった設定を>
ノエル…ボクっ娘だったんかー!

thread: ソ・ラ・ノ・ヲ・ト / genre: アニメ・コミック

trackback(0) | comment(0) | 記事編集

go page top

いつかどこかで見た風景 【ソ・ラ・ノ・ヲ・ト】1-2話 


2010.01.14
Thu
09:31

  2009-10秋冬アニメ

ザッピングしていて先週の初回に当たり、背景画や世界観に加え女の子集団という設定が
灰羽シムーン好みのど真ん中に刺さったので、かなり気合を入れて見始めました。
新兵として配属された主人公の目を通し国境の町の風俗と伝承が自然と紹介される
いい導入だったので、さすがはテレ東&アニプレックスの本気企画だなーと今後を楽しみにしてたんですよ。


がしかし、2話目を見たら早くも期待がぐらつくという、まさかの事態に…

うーんちょっと、あまりにキャラが類型的で底が浅い気がする。
天然ピュアピュアな主人公と頼りになる姐さん系先輩ってだけでもパターンなのに、
先輩に懐いているせいで主人公へ反感を持つ年下の子やら物腰柔らかなお姉さん系隊長とかって。

で、今回の話で示唆された「砦は昔の学校跡」という情報にも、
なんか灰羽を思い出してしまい困ったというか。
これに関してはちょっとファンゆえのこじつけっぽいですが、
よく考えたら大戦で一度荒廃してまい文明が後退した世界も
女子だけで構成された部隊も、わりとよくある設定なんですよね。。。

タイトルにも「音」が入ってることから作品のキモと思われる音とアニメの融合にしたって、
マクロスとかラーゼフォンとか、けいおん! でも試みられてるから
すごく目新しいわけでもないし。


個人的な事情が入りますが、先週見たおおかみかくしでも
なんだか見たことのある設定&キャラの寄せ集めっぽくて残念だったので
(彩パパ@十兵衛ちゃんみたいな父に挫折する前のジュン@薔薇乙女な主人公だし、
おまけに話自体がひぐらしっぽいのは中の人やキャラデザや原案だけのせい?
あと委員長さんはちょっと美夕っぽいな←年がばれる感想)
なおさら悲しくなってしまったのかもしれません。


とりあえずは、このぼんやりながら拭いがたい既視感を吹き飛ばすような
オリジナリティーある展開が次回以降に飛び出ることを望みます。
それでこそ「アニメノチカラ」なる冠にふさわしいと思うので。

thread: ソ・ラ・ノ・ヲ・ト / genre: アニメ・コミック

trackback(1) | comment(0) | 記事編集

go page top

崖っぷちドラゴン組【QMA】 


2009.12.30
Wed
02:50

  プレイ中ゲーム

時間を見つけてちょいちょいやっていたQMA
優勝絵が追加されたと知って思わず気合を入れてしまったんですが…
1位は穫れないのに決勝へはギリギリ進出という微妙な結果となり
またもやうっかりドラゴン組になってしまいました。

あああ、あんな早押し猛者たちを相手にできるはずないのにー


クリスマスバージョンな先生たちも見られたことだし、次の全国大会には挑戦してみようか?
とか思ってもいたんですが、どうにも心が折れてしまい結局12月も不参加のままスルー。
まあでも、7が出る前に一度はやってみたいです>全国大会


そんな微妙なテンションでしたが、もうさっさとフェニ組に落ちて楽になろうと行ってきました。
しかし、年末のせいかCOMまみれというまさかの事態。
リアルの周囲は台が埋まる勢いなのに(100円2クレの店だしね)、
ネットの中ではそうでもないようで…あ、もしかして祭典当日だったから?

必然的にトーナメントで同じ人と当たりながら、その中の人の少なさに助けられた感じでしたよ。
相変わらず早さでまったく太刀打ちできないんですけど、COMの上げ底で準決勝には進めるという。
あーひまわり畑(好きステージ)のグラフィックが目に染みる…


気分転換で三国志と東京の検定にも手を出してみましたが、
なんか…5よりランクの合格ラインが上がってませんか?
ほぼ正解していてもやっとAランクで、Sなんて穫れる気が全然しないです。
や、やっぱり問題は早押しなのか!


えー明るい話題としては>今回はリエルのクエストをクリアしましたー

サツキの事情も含めたリエル参戦の裏話が見れて予想外に楽しかったよ!
(グラフィックは例のとおり背後注意な代物だけどねw)
リエルは、勝ちゼリフの「やりました嬉しいですスゴイですぅー」が妙に気に入ってます。

それと、エリーザ先生のキャラが垣間見れたのもおいしかった。
現在ガイド役はアメリア先生にしてますが、エリーザ先生も好きなんだ。
えりーざさん実はS系なんでしょうか、個人的にはナイスです!

クエストは今までシャロンとマラリヤのをクリアしたんですが、マラリヤのはちょっと意外でしたよ。
裸ならぬスク水エプロンて、あんた天然なのね…でもオーバーニーは白より黒で頼む(譲れぬこだわり)。
反対にシャロンのは、リエルとの絡みに萌えたしほのぼの系で癒されました。
さて、次は誰のに挑戦しよう?



世間では某13が話題ですが、PS3もWiiもないのでスルー状態です。
てか、話を聞く限り13の面白さがわからないよ…
少なくとも、パラメータいじったり武器や魔法の自由度が高いシステムが好きな私には合わない気がします。
召還獣も、今までジョブに関わらない限り積極的には使わなかったしなあ
(ドライブモードを知ったとき、アキオカー@ウテナを思い出した始末)


あとCMがかかってるDSのゼルダは音楽がすごい好みなんですが、
あの顔のグラフィックは何とかならないんでしょうか。。。
自分は画にこだわらないほうだと思ってたけど、ちょっと厳しいです。

thread: クイズマジックアカデミー / genre: ゲーム

trackback(0) | comment(2) | 記事編集

go page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。