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再び、テレビの前で硬直する -26 リアルドライブ i 


2008.10.01
Wed
02:53

  RD 潜脳調査室

落ち着くところに落ち着いた、ということなのでしょう。
ちょっとサービス過剰っぽい部分もあったけどね…


まさか、ハレー彗星がそんなキーアイテムだとは思いも寄りませんでした。

ていうか…あの旋律の種明かし、だいぶ昔の星野架名の作品を思い出したんですが
やっぱりこの話って、白泉社系SFファンタジー少女漫画と親和性高すぎる気がする…


極私的感想としては、
燃えより(いろんな意味での)萌え方向に振れた終わり方でしたが
また見返したら、新たな発見とかあるんだろうな。
そうやって何度も見直す楽しみがある作品だったと思います。

RDのおかげで、本気で次回を楽しみに待つアニメがある生活を久々に過ごせました。
合間に考察したり妄想したりできる、週一だからこその良さってあるなぁと
再確認させられた気分です。
ありがとうございました!(と、こんな辺境で呟いてみる)


ネタバレというか萌え叫びを、夜に追記



それが望みだったのか、永一朗さん…!?

自分からメタルに意識を流出させるとか、やむにやまれずの緊急避難だったのか
それとも実はこの機に乗じて「やっちゃった」自発的な行動だったのか、
秘かに疑ったりもしているのですが;;

とりあえずアレですね、分子構造のお花畑でランデヴーがしたかったと。

あのフィールドのデザインにはちょっと感動しちゃったんですが、
やっぱりプロデュースバイ 久島永一朗だったりするんでしょうか。
だとしたら、感動してしまった自分がちょっと悔しい…(をい)

しかも、ちゃっかり若返ってるしな!
あれってつまり、お互い初対面のときの姿ってことなんですかね??
な、なんか細かくいろいろ積み上げていくと>
本当にただあそこで会いたかったんじゃないか、とか
あり得ない妄想が脳内を駆け巡るぅーーー

いやほら、地球律回避は策を残していたし雑事は他に任せられそうだし、
深層に辿り着けるのが波留だけってことは、波留となら会えるんだからむしろ好都合みたいな…?



すいません、初見時は先が気になってあのシーンを堪能できなかった&
いまいち坊ちゃんバージョンの久島に慣れなくて戸惑ってたんですが;;
我慢できなくて今朝の出勤前に2度目を見てみたら、ものすごく濃かった。

やっぱりあの2人の会話はとんでもないよ。
言ってる内容もなんだけど、まず互いを大切に想ってるってことが
言わずもがなの前提事項になってると丸分かりな空気がね…
もうブラウン管の前で悶えるしかない。


というわけで、今日一日中ぐるぐると頭の中で煮詰まってた妄想を
まず吐き出してしまいました。。。根拠も脈絡もない腐ネタ全開ですが!



あ、あと一瞬他のあれこれを忘れそうになるほどエライザが好みでしたv
外見も中味(というか口調?思考パターン?)もど真ん中なんですが、どうしよう。

…だけどよく考えたら、今回のエライザって
メタルに流れてきた久島分も入ってるっぽいこと言ってましたよね。
あーなんかコワイ考えになってしまったw


Cパートのオチは正直そこまでやらんでも…と思いもしたんですが
いやだって80なら年齢差あり過ぎるから逆に目くらましになりそうだけど、
30と15じゃ即犯罪になりかねなくないですか?

でも、プレゼントじゃ仕方ないなーというか。

ホロンを「(任務に差し支えない限り)マスターをはじめ男性からの誘いを
断らないように設定」したことといい、もうクッシーには>
お気遣いの紳士(柴田亜美的表現)の称号を贈りたい。
ひたすら献身が深くて泣けるけど、なぜかちょっと余裕も感じてしまうのは
きっと私の心が汚れてるからですね☆



んーしかし地球律のオチには、まだちょっと理解が至らない部分があるんですよ。

ハレー彗星の周期に合わせて活性化してるんなら、
(そこからずれてるはずの)50年前に事故が起きちゃったのは何故なんでしょう。
逆に、前回のハレー彗星接近時には地球律的現象が起きてなかったのかとかもね…

でも2012年の事故から経った時間を数え上げて「なんとか間に合った」とか
久島が言ってたことを考えると、あの時期自体にも何らかの意味がありそうだしなぁ


あと、波留の目覚めを促した「風」
現象としてはハレー彗星で、「誰か(エライザ談)」というならミナモ
って推理でいいんでしょうか。



…と、さらっと語るはずがまた結構長くなってしまいました(主に萌えネタで)。
他キャラに関する語りは、また次に回すことにします。

thread: RD 潜脳調査室 / genre: アニメ・コミック

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