09 <<  1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30. 31. >> 11

スポンサーサイト 


--.--.--
--
--:--

  スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
trackback -- |comment -- | 記事編集

go page top

BOX2感想3つめくらい 


2008.11.26
Wed
23:59

  RD 潜脳調査室

Amazonから、「RDのDVD-BOX2を購入した方におススメ!」的な内容で
「秘密」の購入を勧めるメールが来てるんですが、、、
あの日テレ深夜枠って、そんなに同じくくりで扱われてるんですかね?

うーん…たしかに私も放送時は両方見てましたけど
(というか原作者のファンなので、正直最初はRDよりも秘密重視で見てた)、
後半はオープニングの池田声ナレーション+EDのイラスト目当てで
中味は完全にネタとしてしか見てなかったという状況だったからか、
あんまりRDと秘密が似ているとは思えなかったんで不思議な気持ちです。

ま、でも脳とか捜査とか、わかりやすい用語としては被ってるから
とりあえずまとめられてるだけで、あんまり悩むことじゃないのかな?



BOX2のほうは、ようやく全話見終わって特典CDも聞きました。

というか11話の飛ばしっぷりがすごくて、すでにこれだけ3回見ちゃってるんですが;;
セリフの一つ一つがいろんな意味で衝撃的すぎて、ついついリピートしちゃうんですよー

しかし9~12話あたりをまとめて見てしまうと、久島のキャラがかなり
バラバラというか…11話が妙に浮いているように感じちゃうんですけど、
あくまでその11話が久島のメイン回だってことを考えると外しちゃいけないどころか
あの、ツンで薄情者でゼロか全てかの極端思考な偏屈っぷりこそが
久島の本質だってことなんでしょうかね。ふーむ。。。

(しかし、「彼の人づきあいを見れば解るでしょう?」って、
それは惚気ですかハルさん…)


純正律の説明にはハープをやってる方から最近聞いた話を思い出したりして
それはそれで興味深かったんですが、浜辺での親友トークが今となっては深かったりしてなあ…

最終回を踏まえてという意味では、10話のエライザと波留の会話も面白かったですね。
なんかあれ聞いてると、エライザと久島のお茶会@深海って図も
本気であり得るんじゃないかと思えてきた。
エライザは波留だけじゃなく久島にも興味津々で話しかけてそうです。
ぜひともその線で、76年後までねばって(久島の自我を)保たせてください!


以下は、特典CDの感想です↓




ちょっと豪華すぎませんかCDドラマ…!
トラックごとにゲストが入れ替わるのかと思ったら、ほぼ出ずっぱりじゃないですか皆さん(驚)

個人的には#2が好きなんですが…単に円が出てくるからかもしれません。
いやだって、あの人がまた「久島くんに会いに」とか強調するからw
ソウタとの判りやすい衝突も微笑ましかったが、
ハルさんとの高度な牽制しあいっぷり(耳が腐ってるだけか)もごちでした!

あと、予想より矢尾さんが出ばってたのも嬉しかったです。
最後のコメントが(苦笑)って感じでしたが、CDには再登場を期待していいのかな?
実現したら、今度はぜひ兄弟揃ってのいちゃいちゃを聞かせてくれー
(26話の「元気出してよ、にーさんっv」の破壊力はすさまじかった…)


…と、今回これだけ充実しまくった内容&ゲスト陣だっただけに、
次は満を持しての統括部長降臨をやってくれないものかとひたすら願を掛けるばかりです。
それからホロン&エリカ様に囲まれて、またもや不幸なソウタなんてのもナイスだと思います!

thread: RD 潜脳調査室 / genre: アニメ・コミック

trackback(0) | comment(0) | 記事編集

go page top

« 日記のようで日記でない  | h o m e |  白雪姫をさがせ? HAPPY HALLOWEEN PARTY(2) 【RD】 »

コメント

go page top

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

go page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://dfreenote.blog64.fc2.com/tb.php/66-ba62c96a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

go page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。